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競馬

豊フェニックス頭差届かず! 残念!


        豊フェニックス頭差届かず!  残念!

2日、阪神競馬場で行われた阪急杯(4歳上、GIII・芝1400m)は、四

位洋文騎手騎乗の3番人気ローレルゲレイロ(牡4、栗東・昆貢厩

舎)が、スタートから先手を奪うと直線に入ってもリードを保ち、猛然

と差を詰めた1番人気スズカフェニックスをアタマ差抑えて優勝し

た。勝ちタイムは1分20秒7(良)。さらに2.1/2馬身差の3着には6番

人気ローブデコルテが入った。

 勝ったローレルゲレイロは、父キングヘイロー、母がJRA1勝のビッ

グテンビー(その父テンビー)という血統。06年6月のデビュー戦(函

館・芝1000m)を制すと、その後は函館2歳S(GIII)、デイリー杯2歳S

(GII)、朝日杯フューチュリティS(GI)、アーリントンC(GIII)、NHKマイ

ルC(GI)でいずれも2着に入るなど活躍。前走の東京新聞杯(GIII)

を制し、待望の2勝目を重賞初制覇で飾っていた。通算成績16戦3

勝(重賞2勝)。

 鞍上の四位洋文騎手は昨年の菊花賞(GI、アサクサキングス)以

来のJRA重賞制覇で通算53勝目。管理する昆貢調教師は今年の東

京新聞杯(GIII、ローレルゲレイロ)に続くJRA重賞通算2勝目となっ

た。
引用元=http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20080302-00000014-kiba-horse

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バーミリアン   ドバイへ!


 バーミリアン ドバイへ!    ダートに変更して素質が開花!  

         去年のリベンジだ!

武豊ヴァーミリアンGI・4連勝! いざドバイへ=フェブラリーS


 冬のダート王を決めるJRAの2008年度GI第1弾、第25回フェ

ブラリーS(1600メートル・ダート)が24日、東京競馬場で行わ

れ、1番人気に支持された武豊騎乗のヴァーミリアン(牡6=石坂

厩舎)が快勝。好スタートを決めると、中団より前の好位追走から

最後の直線はメンバー最速の上がり脚で豪快に突き抜け、2着ブ

ルーコンコルドに1馬身4分の3差をつけた。

 これでヴァーミリアンは、昨秋からGIを4連勝。この後は世界最

高賞金額を誇るドバイワールドカップ(現地時間3月29日、ナドア

ルシバ競馬場)を目標としており、名実ともに“日本最強”として胸

を張って臨むことになる

 なお、3着にはワイルドワンダーが入線。2番人気のフィールド

ルージュはスタート後の向こう正面で競走を中止している。

 ヴァーミリアンは、父エルコンドルパサー、母スカーレットレディ

(母の父サンデーサイレンス)、2002年4月10日生まれの牡6

歳。2歳時は芝の出世レースであるラジオたんぱ杯2歳S(現・ラ

ジオNIKKEI杯)を勝つなど、未来のクラシック候補生として期待

されたが、3歳春は皐月賞12着など極度のスランプに。しかし、

同じ年の秋にダート戦に矛先を転じると素質が完全開花。ダート

転向2戦目で早くもGIIを勝利し、2007年1月の川崎記念でGI初

勝利。同年3月のドバイワールドカップでも4着と健闘すると、帰国

後初戦のJBCクラシックを皮切りにJCダート→東京大賞典と、史

上初の秋ダートGI・3連勝を達成した。

 管理する石坂正調教師はフェブラリーS初勝利、騎乗した武豊

騎手は2003年ゴールドアリュール、2006年カネヒキリに続き同

レース3勝目で、GI昇格後では史上最多勝利。なお、武豊騎手は

この勝利で21年連続のGI勝利を達成、JRA・GIは通算61勝目

となった。

引用元=
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=horse&a=20080224-00000017-spnavi-horse

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バアーミリアンでG1スタート


バァーミリアンでG1スタート!  いよいよG1がスタートしたよ。  

  今年のダービーは?天皇賞馬は? 海外遠征は? 

  いろいろ楽しみだよ!

武豊ヴァーミリアンGI・4連勝! いざドバイへ=フェブラリーS


 冬のダート王を決めるJRAの2008年度GI第1弾、第25回フェブ

ラリーS(1600メートル・ダート)が24日、東京競馬場で行われ、1

番人気に支持された武豊騎乗のヴァーミリアン(牡6=石坂厩舎)が

快勝。好スタートを決めると、中団より前の好位追走から最後の直

線はメンバー最速の上がり脚で豪快に突き抜け、2着ブルーコンコ

ルドに1馬身4分の3差をつけた。

 これでヴァーミリアンは、昨秋からGIを4連勝。この後は世界最高

賞金額を誇るドバイワールドカップ(現地時間3月29日、ナドアルシ

バ競馬場)を目標としており、名実ともに“日本最強”として胸を張っ

て臨むことになる

 なお、3着にはワイルドワンダーが入線。2番人気のフィールドル

ージュはスタート後の向こう正面で競走を中止している。

 ヴァーミリアンは、父エルコンドルパサー、母スカーレットレディ(母

の父サンデーサイレンス)、2002年4月10日生まれの牡6歳。2歳

時は芝の出世レースであるラジオたんぱ杯2歳S(現・ラジオNIKK

EI杯)を勝つなど、未来のクラシック候補生として期待されたが、3

歳春は皐月賞12着など極度のスランプに。しかし、同じ年の秋にダ

ート戦に矛先を転じると素質が完全開花。ダート転向2戦目で早くも

GIIを勝利し、2007年1月の川崎記念でGI初勝利。同年3月のド

バイワールドカップでも4着と健闘すると、帰国後初戦のJBCクラシ

ックを皮切りにJCダート→東京大賞典と、史上初の秋ダートGI・3

連勝を達成した。

引用元=http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080224-00000017-spnavi-horse

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